研究目標:
人間の認知や行動のメカニズムを心理学・脳科学・工学・情報学の学際的な観点から解明するとともに、その成果を社会に還元します。

育成目標:
人間の認知や行動について、さまざまな学問分野融合的な視点から独創的に考えることができ、また、人間の認知や行動に関する問題や疑問を解決できるような基礎的な知識や技術と、それらを柔軟に応用できる能力を培うことをめざします。

新着ニュース

  • 博士課程のHuang Te-Chiさんが、第21回日本認知心理学会でポスター発表をしました(2023.7.2)。
  • メンバーを更新しました(2023.4.1)。

  • 市瀬助教が認知システム分野の准教授に異動しました(2022.1.1)。

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